「BIRDER」書籍販売ブース出展

「BIRDER」書籍販売ブース出展

「鳥と自然を愛する人たちが一堂に会する、年に一度のお祭り」それがジャパン・バード・フェスティバル(JBF)です。
文一総合出版も、毎年「BIRDER」ブースで出展して、書籍やBIRDERのバックナンバー、オリジナルグッズなどを販売しています。
会場限定プレゼントや、購入特典も多数予定! 
オオバン広場87番ブースでお待ちしております!

「BIRDER」書籍販売ブース出展

「鳥と自然を愛する人たちが一堂に会する、年に一度のお祭り」それがジャパン・バード・フェスティバル(JBF)です。
文一総合出版も、毎年「BIRDER」ブースで出展して、書籍やBIRDERのバックナンバー、オリジナルグッズなどを販売しています。
会場限定プレゼントや、購入特典も多数予定! 
オオバン広場87番ブースでお待ちしております!

会場限定 特別プレゼント

1.税込1,000円以上お買い上げの方に、野鳥のポストカード4枚セット、税込5,000円以上ならシマエナガふせんをプレゼント
2.『新 羽ハンドブック』お買い上げの方に、 「カケスの羽のしおり」プレゼント
3.『掛川花鳥園 鳥の事件簿』お買い上げの方に、「特製ステッカー」プレゼント

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特典盛りだくさん!

数量限定「あけてビックリ!飛ぶ鳥キーホルダー」

開けてみるまで、どの鳥が飛び出すかわからない!
翼を広げた一瞬を写し撮った『新 野鳥飛翔図鑑』から、
カバーや扉を飾る人気の3種をアクリルキーホルダーにしました。

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▶ 3種のうち、どれが入っているかはお楽しみ
▶ ここでしか手に入らない限定デザイン
▶ バッグやポーチにつければ、運勢も飛躍する!?

1回(1個) 700円(税込)

【新刊をお買い上げの方へ】
『新 野鳥飛翔図鑑』を会場でご購入いただくと、 「キーホルダー」が200円引きになるクーポンを1冊に付き1枚進呈! 1回(1個)500円のワンコインで楽しめます。
※『新 野鳥飛翔図鑑』は、初版『華麗なる野鳥飛翔図鑑』のほぼすべての写真を更新し、新たに36種を追加した全192種を掲載。すべての鳥が「飛んでいる」画期的な図鑑です。

【JBF会場限定】BIRDER.jp 無料会員 バックナンバー1冊プレゼント

BIRDER公式サイト「BIRDER.jp」の無料メルマガ会員・定期購読会員の方は、JBF会場でログイン画面の提示で、厳選したBIRDERバックナンバーから1冊プレゼントします。各日150名(先着順/お一人様1回)
※プレゼントのお渡し時に会員資格の確認を行います。BIRDER.jpにログイン→会員専用ページを開いてご提示ください。

BIRDER無料メルマガ会員募集中!
BIRDER公式サイトのリニューアルにともない、富士山マガジンIDを利用した新しいBIRDERの無料メルマガ会員を募集中です。メルマガ会員登録時に使用したメールアドレスとパスワードを使って、BIRDER.jpにログインしよう! BIRDERメールマガジン登録 無料メルマガ会員特典 BIRDERの無料メルマガ会員になると、こんなことができる 月刊BIRDER最新号の目次を発売日前にメルマガで受信 毎月14日に、BIRDER最新号の目次や見どころを紹介するメールマガジンを配信します。BIRDER最新号以外に、不定期で野鳥関連イベント情報の配信もあります。 編集長厳選のバックナンバーをまるまる1冊試読 現在公開中の試読対象号は、2022年3月号『シジュウカラ、コゲラ、メジロ』。本号には話題の本『僕は鳥の言葉がわかる』(小学館刊)の著者で動物言語学者・鈴木俊貴先生の寄稿文「シジュウカラ語 基礎講座」を収録。さらに「鳥業界、旬なヒト対談」には人気の鳥類学者・川上和人先生が登場します。 会員限定『BIRDER試し読み』BIRDERメルマガ無料会員

講演会【水の館3階 研修室】

「野鳥飛翔撮影講座 第3弾」

11/7(土)11:30 〜 12:30
出演:小堀文彦/新谷亮太/高野丈

好評をいただいている野鳥の飛翔撮影講座第3弾。『新 野鳥飛翔図鑑』の出版を記念し、著者の小堀文彦さんと編集の高野が内容をパワーアップしてお届けします。未発表作品の紹介はもちろん、今回は『新 羽ハンドブック』の著者・新谷亮太さんとコラボ! 飛翔写真の作例解説に加え、その鳥の羽の解説も楽しめます。飛翔写真好きの方も、羽好きの方もどうぞご覧ください。

「鳥を見つめ、感じて、描く」

11/8(日)9:30 〜 10:30
出演:mililie

『ココロさえずる 野鳥ノート』が好評のmililie(YUKIさん、中嶌真平さん)が登壇! JBFで先行発売する新刊『ココロさえずる 鳥ことばダイアリー』の世界とその魅力を楽しく紹介します。YUKIさんは今年のJBFキービジュアルのイラスト(コミミズク)も担当。ふだん野鳥観察で感じていることや、どんなことを考えてどのようにイラストを制作しているかを語っていただきます。

観察会【ハケの道の湧水を訪ねる4kmの自然・史跡散策コース】

ケビン・ショートと巡る手賀沼の自然と史跡 BIRDER里山観察会 @JBF
11/7(土)10:00〜13:00
当日受付可(定員20名 先着順)

50年以上日本の里山を研究するアメリカ出身のケビン・ショート氏いっしょに、手賀沼周辺の自然と史跡の観察に出かけませんか? 鳥を探して歩くいつもの道も、植物や地形、人々の暮らしの歴史まで目を向ければ、また違った景色が見えてくる。ケビン氏ならではの視点で、手賀沼の自然と文化をまるごと楽しみましょう!
会場から「ハケの道」の湧水を訪ねて、往復4kmほどのコースを予定しています。歩きやすい靴でお越しください。
当日参加希望の方は、イベント開始前にブーススタッフにお声がけください。

【募集】ケビン・ショートと巡る手賀沼の自然と史跡 BIRDER里山観察会 @JBF
<ご案内> 千葉県我孫子市で毎年開催される鳥の祭典、ジャパンバードフェスティバル(JBF)会場で、里山の自然や文化に詳しいケビン・ショート氏を迎え、手賀沼周辺の自然や史跡を巡る観察会を開催! 手賀沼のミサゴやカモ類、ヨシ原に暮らす小鳥たちを探しながら、今回は鳥だけでなく、道ばたの植物や周囲に点在する史跡にも目を向けてみよう。 案内してくれるのは、我孫子市に隣接する印西市在住のケビン・ショート氏。里山の自然と文化に魅せられ、50年以上にわたって日本で研究を続けてきた。手賀沼周辺にもたびたび自転車で足を運び、自然を観察しているという。 鳥を探して歩くいつもの道も、植物や地形、人々の暮らしの歴史まで目を向ければ、また違った景色が見えてくる。ケビン氏ならではの視点で、手賀沼の自然と文化をまるごと楽しもう。 <講師プロフィール> ケビン・ショート アメリカ出身の文化人類学者。1972年、米兵として座間駐屯地に赴任、そこで出会った日本の自然・文化(とビール)に魅了され、日本に定住。主に里山での自然と人間の共存について研究するかたわら、執筆、講演、自然観察会などを通じて里山の楽

OM SYSTEM 3社コラボスタンプラリー

野鳥撮影にぴったりのカメラ・レンズを展開するOM SYSTEMも光学ブースに両日出展! 製品展示・無料レンタルを予定しています。
今年はOM SYSTEM、BIRDER、Hobby's Worldの出展企業3社でコラボスタンプラリーを開催!
各社の出展ブースのスタンプを3つ集めると、OM SYSTEMブースでオリジナルレンズクロスがもらえます。さらに、コンプリートしたスタンプカードをOM SYSTEM PLAZA(東京都新宿区)で見せるとOM SYSTEM オリジナル熊鈴がもらえるます!

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